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意外と使えていない”内転筋”

2020.04.02

内転筋とはずばり、「内もも」のこと。

内転筋がおとろえるとプヨプヨのお肉が付きやすくなるだけでなく、様々な不調の原因にもなりうります。

内転筋はおもに、股関節の内転という作用のとおり、脚をクロスさせたり内側に閉じる役割りを持ちます。

そのほかにも骨盤を安定させ、真っ直ぐな脚にする役割も!!!

逆に内転筋が衰えると骨盤が不安定に!なってしまい、 歪みやねじれの原因になってしまいます。。。

なので普段意識することの少ない内転筋群のトレーニングを一緒にFUNXで行いましょう⭐︎

内転筋を鍛えると、骨盤の底で内臓を支えている筋肉(骨盤底筋群)にも力が入りやすくなり

骨盤が整い、骨盤が整うと内臓の位置が整い、内臓の位置が整うとぽっこりお腹が解消されるという。。。

GOOD な結果しかありませんね☆

まずは、すぐ意識出来ることから!

脚を組むのを止め、背筋を伸ばし、ヒザを閉じて座ることからチャレンジ!

さあ皆様も御一緒にYES内転筋!!

 

miaでしたん(^O^)